このホームページについて

このホームページは青山学院大学の『プログラミング及び実習』という授業のなかで制作したものです。 この授業は、ホームページ作成ソフトを使わずに自分でHTML言語を書き、ホームページを制作するというものです。 私はこの授業を通して身につけたことをこのページの中に取り入れています。 HTML言語のいくつかの手法を紹介します。

参考書:HTML4.0ビジュアルクイックリファレンス/アスキー出版局

フレームの作成
メインページではフレームを用いています。HTMLのバージョン4.0以上でないと対応していませんが、 現在使われているほとんどのブラウザは、条件を満たしているため、問題ないでしょう。
罫線
罫線は<HR>タグを使います。罫線はどこに挿入されていても、その場所でテキストの改行が 起こります。
リンクテキスト
テキストにリンクを組み込みます。これにより(click here)の多用を防ぎ、より見やすいページを 作ることができます。
電子メール
<mailto>タグを使ってテキストをクリックするとメール送信ができるようにします。 自動的にメーラーが起動し、宛先が入力されます。Menuの一番下に設置してあります。 一部のブラウザではこの機能をサポートしていません。
表の作成
OpenCarFan!!のコーナーの CR-X_DelSolのページ で、表を用いてスペックリストを表示しています。 表の作成により、よりわかりやすいページとなります。
箇条書き
このページは箇条書きのタグを使っています。これは<DL><DT><DD>タグ などを使用し、自動的に箇条書きとなるようにしたものです。長い文章を箇条書きにする場合に 非常に便利です。
配置済みテキスト
通常無視されるHTMLファイルのなかの余分なスペースや改行を全て有効にし、自分が入力した 通りにテキストが配置されます。 自己紹介 の中で使っています。

*言語を見るにはブラウザの「ソースの表示」をクリックしてください。